変なメールについて教えてください。
一方的な覚えのない請求メールとか、いろいろあると思いますが。
困ったときの対処方法などなど。
あと、迷惑電話の対処法など。
先日、会社のメールで、「貴社様から身に覚えのない請求書が届いてますがこれはなんでしょうか?
」という内容のメールでした。
品名と、金額も明記してあるけど、でたらめな内容で、無視しました。
こういったメールを出すことによって、その人(闇の団体)は、どのようなメリットがあるのでしょうか?
あとは、金の先物取引みたいな勧誘の電話・マンションのオーナーの勧誘の電話が毎日かかってきます。
(特定の人宛の電話です)ものすごく、迷惑しています。
団体はPCで1回に何千〜何万とランダムに送信しますから、全て受信される訳ではありませんが、数百件引っ掛かれば数件の返事が来て、その返事が来た人にお金を振り込ませるだけなので、人件費・設備共に「ローコストで済む」といったメリットが有ります。
実際「請求メールに支払ってしまった」という質問が後を絶ちません。
上記の様な質問が続く限り、相手の儲けは減らないという事です。
金の先物取引・マンションのオーナー等の甘い話しも、手口としてはメールと類似したものです。
絶対に損をしない事が有るのなら、いちいち赤の他人に電話で誘いますか?
「迷惑電話」の対処法としては、相手に「ここは掛けてもな・・・」と思わせる対応をとると効果的です。
もう1つは、固定電話も未登録・非通知・公衆電話を拒否状態にしておく事です。
債券先物取引は現物受渡しが行われず、ほとんど反対売買が行われるとのことですが、反対売買ってどうすることですか。
例えば国債先物を買建てたときは具体的にどうするのでしょうか?
例えばある限月の先物を10枚買ったとします。
そして、その後その限月の先物を10枚売ったとします。
これが反対売買です。
先物取引で専業の会社はどれくらい残ってますか?
昨年退職したのですが、何となく気になって。
いまさら昔の同僚に聞けませんし。
おぉ。
業界人ですね。
元同業者です。
最近の出来高を覗いて見ると、東工、東穀もほとんど商いがなくなってます。
色々、業界人に聞いてみると、この出来高自体、業者と業者の自己売買で食い合いをしているそうです。
強引な営業勧誘はこのご時世無理でしょうね。
ネットに特化した業者も撤退してます。
まあ、一般の人は取引しないでしょう。
後、何十年すると先物自体なくなってしまうんではないでしょうかね。
ちなみに、再就職の時、他業種を受けた際、ああ・・・貴方は先物取引の会社にいたのですね・・・。
と冷酷に言われました。
やはり業界人の風当たりは強いものでした。
商品先物取引のネット取引口座のお勧めを教えてください。
出来ればその理由などもお願いします。
1社も無い理由は現行の勧誘規制が緩和されない限りネット専業の会社でさえ委託者からの苦情や訴訟、それらに端を発する行政処分から逃れ得ないこと岡地以外の取引員は財務体質に不安がある証券会社の場合、ストックはともかくフローに難があっていつマネックスみたいに何のフォローも無く撤退するか知れたものではないまた、5月7日変更が決定したTOCOMの次期マッチングシステムへの対応が未だに不透明決定しているのは電子取引部門では20社中岡地、岡藤、北辰物産、HSフューチャーズなどごくわずか他は23時まで対応し、提供する注文の執行方法までは決まっていても肝心な部分が未だに決まっていないので現時点においては取次ぎの道具としての判断すら出来かねる状況まあ、決まっている中では岡地の対応がもっとも納得ができます出来ることなら5月以降に質問をしなおしたほうがよろしいかと思います
日経225先物~値洗い~持ち越し~決済について以下、某証券の説明文の引用です。
Q:先物取引の値洗い処理はどのように行われますか?
建玉を翌営業日に持ち越した(決済されていない)場合に対して行なわれます。
建玉を決済していない場合は当日清算値と約定価格の差を計算し、お客様の先物・オプション口座に差損益を反映させます。
この値洗いは毎日行なわれます。
※オプション取引では値洗いは行なわれません。
(値洗いの例)【日経225先物】(1)15,450円で買い建てた先物の当日清算値が15,500円の場合(15,500-15,450)×1,000=50,000 50,000円がお客様の先物・オプション口座に入金されます。
(2)翌営業日も先物を決済せず、当日清算値が15,400円の場合(15,400-15,500)×1,000=-100,000 100,000円がお客様の先物・オプション口座から出金されます。
(3)翌日、ザラバ中に反対売買にて決済。
決済値段が15,600円の場合(15600-15400)×1000=200000(2)までが引用で(3)は自分で作成し文を付け足した物です。
何が言いたいかといいますと対外の証券会社の説明には(3)のこの持ち越し玉の反対売買までの経緯が書かれてません。
値洗いでの日々の評価替えとの表現をよく目にしますが結局最初に建てた値段まで値洗いで変わるのか、値洗いの時だけ前日の清算値~本日清算値の差で値洗い益、損が発生するのかの表現がよく書かれてないのでよくわかりません。
値洗い後の持ち越し、又その最初の建て玉の単価に対しての考え方は(3)の文章の内容で合ってるでしょうか?
(3)の内容で合ってるとしたら、仮にスイングのつもりで買いを仕込んでその後、上昇するとします。
結果、安値買いに成功しても日々の建て玉の単価があがっていくので(上げトレンドと仮定してます)最初は値洗い益はそれなりにでますが予想より早めに売らないと最終的には高値づかみ状態になる可能性があると思うのですがどうでしょうか?
永遠に上げれば別ですが
毎日、値洗いして、差損益を出入金すると言うことは、(3)の内容であっていると思います。
最初に建玉した金額は変わりませんが、値洗いして、差損益を決済していますので、実質は、毎日、ロールオーバーで売買していることになり、そういう意味では、最初に建て玉した値段は意味を持たなくなっているとも、考えられます。
(1)15,450円で買い建てた先物の当日清算値が15,500円の場合 (15,500-15,450)×1,000=50,000(2)翌営業日も先物を決済せず、当日清算値が15,400円の場合 (15,400-15,500)×1,000=-100,000(3)翌日、ザラバ中に反対売買にて決済。
決済値段が15,600円の場合(15600-15400)×1000=200,000結局、損益は、50,000-100,000+200,000=150,000円この例で、現物株の場合のように、決済時のみに、損益の受け渡しを行う場合は、(15600-15450)x1000=150,000円となり、結局、最終損益は同じです。
(3)で、決済せずに、翌日、下落した時に決済する例を考えてみますと、(1)15,450円で買い建てた先物の当日清算値が15,500円の場合 (15,500-15,450)×1,000=50,000(2)翌営業日も先物を決済せず、当日清算値が15,400円の場合 (15,400-15,500)×1,000=-100,000(3)翌営業日も先物を決済せず、当日清算値が15,600円の場合 (15600-15400)×1000=200,000(4)翌日、ザラバ中に反対売買にて決済。
決済値段が15,500円の場合(15500ー15600)×1000=-100,000結局、損益は、50,000-100,000+200,000-100,000=50,000円ただ、売買報告書には、(1)(2)(3)(4)、それぞれが記載され、(4)では、損が出たように記載される可能性がありますが、それは、帳簿上だけの話で、現物株の場合のように、決済時のみに、損益の受け渡しを行う場合は、(15600-15550)x1000=50,000円となり、結局、最終損益は同じなので、気にする問題ではないということになるのではないでしょうか。。。