注文の取り方で先物取引を制す

先物取引の注文方法

証券マスターへの道

13兆円の米有価証券これを持ち出した日本人って何者なんですか???

ワールド・リート・オープンというノーロード投信をSBI証券で購入しようと思いましたが、これってどういうことでしょうか?
概算約定代金 456,300 円概算手数料 0 円概算消費税 0 円概算受渡金額 479,115 円??
この余分に払う23000円がどうしても腑に落ちなかったので買いませんでしたが、手数料は0円となっているので456,300円で買えると思ったのですが違うんですか?
素人質問で申し訳ありませんがどなたかご解説よろしくお願い致します。
基準価格は日々動くので、上がってしまった時を考慮して約定に5%ほどサバ読んで上乗せして大目に受け渡し金を算出。
ワールドみたいな海外物は、買い付けの受付時間と実際に買い付ける時間が半日~1日ずれるのでこのような5%程度のサバを入れないと客とトラぶる。
しかし買い付け時に基準価格が下がる場合もあり、45万円程度で買えてしまう場合もある。
とにかく運任せ。

SBI証券と楽天証券どちらがお勧めですか?
初心者でも使いやすい証券会社教えてください。
多分携帯から使うのがメインになると思います。
あとイーバンクからの出金にも使いたいです(多分ほとんど使わないですけど)
両方口座を持っていますが、SBI証券の方が断然使いやすいです。
楽天証券は何年か前までよく使っていたけど、障害が多くて、注文したいときにサイトにつながらなかったりして、不便。
(今はまったく使わなくなってしまった)SBIはバックアップサイトもあるのでメインのサイトが、万一つながらなくても注文ができます。

資産運用目的の上場株式について、評価益が期末にある場合、有価証券評価益を計上しないといけないのでしょうか?
また、次期に洗替えしないといけないのでしょうか? 洗い替えは任意でしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1241762118

しつこい営業の電話会社に、しつこい営業の電話がかかってきます。
去年の秋ぐらいから今まで、1~2週間に一度のペースでかかってくるのです。
相手は某証券会社の営業さん(若い女性)。
ウチのボスはこの地区の業界では結構有名なほうで、新人や下っ端的な営業さんには会ったりはしません。
外出中です、来客中です、とつながないのですが、あきらめてくれる気配がありません。
別の証券会社さんと懇意にしているので、その証券会社さんを使うことはまずありません。
そのことを言うタイミングもすでに逃しており、かかってきては断って、かかってきては断って、というカンジになっています。
普通はこれだけつないでもらえなかったら諦めると思うのですが・・・どれくらい断られれば諦めてくれるのでしょうか?
それとも諦められない事情とかがあるのでしょうか?
皆さんはどう思われますか?

ごみ問題です。
家庭での処分の仕方ですが、プライバシーにあたる文書や、銀行の使えなくなった通帳、明細の書いてある証券などシュレッダーがない家庭での処理の仕方を教えてください。

対面型証券会社の利用法を教えてください以前より、野村證券をはじめとする対面型証券会社に口座がありますが、株、債券、投信の売買は、全てネット証券を通じてするので、今では、MMFが普通預金となっています。
各社とも、担当者がIPO、公募増資をセールスをしてきた時に、たまに応じることもある程度です。
今は、お年寄り等、ネット環境にない人にサービスを提供していることで存在できますが、これから年配者もネットを使うようになるでしょうから、存在価値が希薄になると思われます。
そうすると、今の対面型証券会社はホールセールのみとなってしまうのでしょうか?
私は、こうやって利用しているという対面型証券会社のメリットみたいなのを教えてください。

銀行員と証券員に 違う資産運用を進められましたが、どちらを信じればよいですか?

三井住友フィナンシャルグループ(FG)の公募増資に申込みたいのですが、どこの証券会社で購入できますか?
楽天などネット証券でも大丈夫ですか?
3928円より本日の終値が下回ったら、その価格で購入できるのでしょうか?
よろしくお願いします。
今回の公募増資に関するIRが三井住友FGのサイトのニュースリリースで発表されています。
http://www.smfg.co.jp/news/html/j200155/j200155_01.html それによると以下のような記載があります。
①国内一般募集国内における一般募集(以下、「国内一般募集」という。
)とし、大和証券エスエムビーシー株式会社、ゴールドマン・サックス証券株式会社、野村證券株式会社、日興シティグループ証券株式会社、SMBCフレンド証券株式会社、JPモルガン証券株式会社、バークレイズ・キャピタル証券株式会社、岡三証券株式会社及び東海東京証券株式会社(以下、「国内引受会社」と総称する。
)に、国内一般募集に係る全株式を買取引受けさせる。
ここに記載されている証券会社で申し込むことができます。
その下の記述に主幹事は大和證券、野村證券、ゴールド万サックス証券とありますので、この三つの証券会社はその他の証券会社よりも、割り当ての株数が多いはずです。
なお、ゴールドマンやバークレイズなどは日本では個人営業はしておらず、個人の投資家とは、ほとんど取引をしていません。
また、ここに記載のない証券会社であっても、こうした大型公募の場合は、それ以外の証券会社でも、主幹事証券などからの委託販売のような形で募集を受け付けているところもあります。
楽天証券とかマネックス証券で公募株が募集されている時は、ほとんどの場合が、そういったケースです。
私が取引しているSBI証券は、今回、募集がありませんでした。
そういう仕組みから考えると、野村證券系のジョインベスト証券とか大和證券のネット取引なら募集があったのかもしれません。
ただ、日本の公募増資、売り出しの仕組みは、まず、価格が決まる(今回の場合は6月15日)までに、ブックビルディングと呼ばれる需要申告を証券会社にしておき、それをした人に新株を割り当てるというのが一般的です。
今回の公募は、昨日、売り出し価格が決まってしまったので、今からブックビルディングはできませんが、店頭で申し込めば、割り当てがないとは限りません。
ただ、こういった形式の増資は、取引されている価格より少しディスカウントがあるだけなので(4050円→3926円)、日々の市場の動きに吸収されてしまい、それほどのお得感はないと思います。
私は、自分のほうから申し込みにいくようなものではなく、証券会社から頼まれて、おつきあいで購入するようなものだと認識しています。